StackEdit によるBlogの更新テスト
Bloggerに対し、どの様に更新されるかをテストしています。
test
テキストサイズはもう少し小さくしてもいいかな?
Chrome Bookで使用するには結構
- 1
- 2
- 3
ああああ
彼岸花ライド
彼岸花の群生地に行ってみました。
Bloggerに対し、どの様に更新されるかをテストしています。
test
テキストサイズはもう少し小さくしてもいいかな?
Chrome Bookで使用するには結構
ああああ
彼岸花の群生地に行ってみました。
PLAでの出力、概ね満足いく結果が出るようになったので、設定を(関連しそうなとこだけ)記録しておく。
特に温度は重要で、温度を上げて安定してからスタートした方が良い。
センサはヒーターについているのでいくら80℃を示したとしてもベッドの温度はそこまで上がっていない。
普通に触れるしので、せいぜい40℃程度にしかなってない?
室温が17℃程度でベッドがアルミなので放熱に対して加熱が間に合っていないと思われる。
でもこれ、夏には状況変わるな…
勉強がてらネジを切るソースを書いてみた。
まだやっつけなので見れたものではないが、何とか結果は出た。
でもすごく重い…おそらくソリッドの加算が大量に走るせいだと思われる。
でも、もう少し煮詰めればネジはOpenSCADで作って、DesignSparkに持ってくことも出来そう。
以前から買うかどうするかと思っていた3Dプリンタを買いました。
購入について一番悩んだのは使いこなせるか…
学生時代ならともかく、今の私はとっても多忙。
3Dプリンタの勉強を自力で一からやっている暇はないです。
かと言って、PCつないでポンと出せるほどお手軽な道具でないことはわかっているため、セミナー付きの組み立てキットがあったので購入してみました。
さっそく、作っておいたlittle meid mobのノーマルメイドさんをプリントしてみましたが…
直方体の集まりだとサポート材が凄いことになってしまい、むいてないかも…
ところで、セミナーで出力したモデルは表面が荒かったのだが、Z-liftが0.1になっていた事が原因みたい。
最近エンジンの掛りが悪い。
走行時に(操作ミスで)エンストからの再始動でエンジンが掛らない時がある。
冬なので、走り始めならともかくエンジンが温まってからというのがオカシイ。
先日の朝、重い腰を上げてメンテナンスに取り掛かった。
自分はその辺の知識が全然ないが、無いなりに考えて怪しいのはエンジンオイル、プラグ、キャブ、クラッチ(キックペダル?)と考えた。
クラッチ周りは手を出せないのでまずはプラグ…
交換していないのでギャップが大きい?
大丈夫な気もするが、安いものなので念のため交換しておく。
箱から出して早々落としてしまったのが心配だけど…
結果、エンジン掛らず…
プラグを取り出してみるとガソリンがカブっている。
変な気はしたが知識が無かったので保留。
エンジンオイル交換。
これはソロソロやろうと思っていたので普通に終了。
エンジンは、やっぱり掛らず…
キャブを見てみる。
購入後一度も空けていなかった&初作業で不安だったが、とても綺麗。
ゴミも錆もなく詰まってもいなかったので組み直して終了。
ついで、エアフィルターの交換も…
これが一番大変だった。
何とか取り外したけど、割れてしまった。
ゴムボンドで接着して乾くまで保留。
ひとまずキャブとか組み付けてエアフィルタ、バッテリ無しで始動。
無事にエンジンが掛る。
バッテリ無しでもウィンカーが付くという事を初めて知った。
ゴミが入ると嫌なので程ほどにして、ボンドが乾いたころにエアフィルタ装着。
入らなくて途中でキレそうになるのを我慢しての作業。
バッテリも付けてエンジン始動…掛らない。onz
エアフィルタで空気の吸い込みが制限されたから?
バッテリが壊れてる?
とりあえずバッテリを外す。 エンジン掛る。
バッテリ付ける。 エンジン掛らず。
とりあえずバッテリを外して1日目終了。
バッテリは普通に12V出てるし、バッテリレスで動くベンリィに影響があるとは考えにくい。
後はプラグにガソリンがカブっていたことが気になるのでネットで調べてみると…
ああ、これが「かぶる」という現象だったのですね。
言葉は聞いたことがあったけど理解してませんでした。
これはキャブの調整が必要かと調べてみるが、プラグの焼け具合を考えると必要ないと思われる。
どちらかというと白いので薄い位か?
どうやら、寒さでガソリンが霧状になりにくい事が原因らしい。
プラグがかぶると火花が散らないので気化するまで火が付かない。
それに気づかづ、何回もキックすると燃焼室のガスが濃くなり、ますます気化しにくくなる。
そんな時はアクセルを開けてキックすると燃焼室を乾いた状態に出来るらしい。
(理屈がわからんので、調査中)
で、翌日試してみると無事に掛った…
でもなんか納得いかない。
すっかり忘れてましたが、590のクイック化ができました。
工具の購入費用とか考えるとカセット化のほうが良かったかも…
前輪のクイック化は簡単ですが、後輪はボスフリーなので面倒です。
今時、ボスフリーにのハブ軸が手に入らないからです。
ソケットと、ボスではナットを締める位置が違うんですよね。
結局ダイスでネジを切る必要があるのですが、ネジのピッチがM10ⅹ1㎜という特殊なピッチなのでダイスが一番高くつきました。
後、クイックも…後から買うと無駄にいいのしか売ってない。
クイックリリース化を考えて前輪のハブを分解してみました。
前輪は100mmで誤差も問題無いのですが、爪が3.5~4.5mmって感じでギリギリです。
当初は分解整備のみの予定でしたが、途中で剛球を1つ紛失、やむなく部屋の片隅にあったMTBのホイールから剛球を持ってくることにしたため、ついでにクイック化も決行しました。
ちなみに、剛球はMTBホイール分解中に何処からともなく出てきた…
MTBホイールの剛球の数数えてたらなぜか一つ多くて、よく見たら一つだけグリスに塗れてないのがあって…どこから出てきた?って感じです。
590のホイールは単純なカップ&コーン式です。
590の玉押えを中空ハブに付けてみると…ピッチが合わない。
シールと一体化してるため、中空ハブのたまおさえは使えないし...
でも入ってるしロックナットで友締めすれば問題なしって事で無理やり解決。
っと思いましたが、シールがハズレ難くなっているだけで頑張って力を入れたらハズレて、玉押さえはシマノのが使えました。
後輪は…ボスフリーを外すのに工具が倉庫に置いたままな事に気が付いて保留。
中途半端にバラシタからガタガタになってしまったorz
相変わらず写真もなしですが…
キャリアにリクセンカウルの「KF873 Vario Rack/ヴァリオラック」をシートポストにつけました。
鞄とかシッカリ固定出来て見た目もよくて良いです。
最近買い物かごが必要なスーパーが多いため、買い物用に「KF823 ショッパー」も考えていますが…
アダプタの突出しが少なく、サドルが邪魔でヴァリオラックが取り外し出来ません。
防犯的には安心なんですけどね。
ブレーキシューはSORAに変えました。
価格的にお手軽な割に効果大です。
元々付いていたブレーキシューはママチャリ用でトーインの調整が全然できませんがSORAはちゃんと調整出来ます。
これが出来るだけでも相当ましです。
今のところスピードも出さないし…
本当はブレーキアーチを105にしてシューもそろえたいのですが、それにはオフセットシューカートリッジが必要で、前後で7千円近くになってしまう…
スプロケットとハブ軸のクイック化を先にやりたいので後回しですね。
注文していた腕時計のベルトが届いたのでpebbleのベルトを付け替えてみました。
pebbleのベルト幅は22mmですが、時計の形状が四角く、ベルト幅にあわせてカーブしていないため、22mmのベルトではとても浮いて見えます。
そこで30mm幅の革ベルトを購入し、pebbleとの接続部を22mmにカットして使用することにしました。
切るときの注意は切りすぎないこと、少し広めに残し、無理矢理押し込むようにしてはめた方が良い感じになります。
旧来、トラックポイントキーボードにはホイール機能はついていません。
「ホイールの無い3ボタンマウス」というのが旧来のトラックポイントです。
では、ホイール機能はどうしていたかというとドライバにてエミュレートしていました。
LinuxやiOSでも問題なく使えるのはドライバでのホイールエミュレート機能をソフト側で実装していたからです。
しかし、これには欠点があります。
それは専用ドライバを常にリリースし続ける必要があるという事です。
特に現在のようにOSが頻繁にアップデートされるとドライバをOS毎に追従させるのは大変です。
特にレノボになってからはドライバの品質がかなり落ちています。
そこで、「キーボード側にホイール機能を実装したい」と思ったのではないでしょうか?
「ミドルボタンとトラックポイントを同時に動かしたときはホイールにすればいいじゃないか!」と、安易に考えたのでしょう。
結果、ホイール機能を使おうとするとミドルボタンクリックも同時発生するという珍奇なキーボードが出来上がったのではないでしょうか?
「このままではミドルボタンとしてもホイール機能ボタンとしても使えない!」と気が付いたのはハードの再設計が出来なくなった頃なのでしょう。
そのため、ドライバでミドルボタンのミドルボタンのイベントを殺す。という尻拭いをすることになったのではないでしょうか?
本来ドライバを付けるつもりは無かったのでしょう。
実際、トラックポイントの反応スピードが変わっており、標準ドライバでも実用的な速度が出るように調整されています。
それ故に、ドライバに本来あったトラックポイントの拡張機能が極端に無くなっているのでしょう。
後付けなのでミドルボタンに切り替えることは出来ません。ミドルボタンを離す前にUPイベントが発生するため、本当に指を離したタイミングがドライバではわからないのです。
勝手な予想ではありますが、このような汎用ハードの不具合(設計ミス?)をドライバで尻拭いする等というのは最悪な方法だと思います。
Lenovoのワイヤレス・トラックポイント・キーボードを購入しました。
しかしコレははっきり言って失敗でした。
キーボードとしては使いやすく、トラックポイントの動作も良いのですが、ミドルボタンとトラックポイントによるホイール動作に不具合があり、ホイール機能とミドルボタンドラッグが使い物になりません。
また、ペアリングを覚えておけるのが1台なので複数のPCで使おうと思うと一々ペアリングをし直す必要があります。
それも、既に覚えているペアリングを削除してからでなければペアリング出来ません。
コレはキーボード側のIDが常に変化するようになっているためです。
NFCによるペアリングも同様で一度削除する必要があるため全く便利ではありません。
はっきり言って1万以上出す価値の無いキーボードです。
1980円ならまだ納得したかも…
なんかあまりにも酷い感じだったので記録に残しておくことにする。
実際にはまだ見積もり書が届いていないので判らんが…
自分はVAIO SAを使用していたのだが、先日謝ってジュースをぶっかけてしまい壊してしまった。
症状はACアダプタからの充電、起動不可。
バッテリからは正常動作する。
(一週間ほど使用していた)
水没扱いなので、有料になるのと高くなるのは仕方がない…
問題はどこまで部品交換が必要か。
ハードをカスタマセンタに送り、一週間を待たずに検査結果の電話がかかってきた。
で、その内容が酷い。
まず水没により認識しないキーが存在しているときた。@が{になるとか、¥が入力できないとか…
そりゃ日本語キーボードを英語キーボードとして使用してるんだから当然でしょう。
っていうか、自社製品のキーボードの不具合をソフト原因かハード原因かの切り分けすら出来ないのか?
そもそも、何で私のユーザ環境で確認してる?
ユーザ環境なんてどうカスタマイズされてるか判らないので、検査用の環境で確認するのが当然でしょう。
次にマザーボードの腐食が激しくて検査用の機械につなげられない。
いくら水没したっつても2,3週間でそんななるか!
海水に浸けたわけじゃなし。
さらにVAIOのマザーボードのコネクタ類はキーボード側に集中している。
そこは上はキーボード、下はマザーボード自身に守られて浸水しない。
ってか送る前に自分でバラして浸水状況確認済みだ。
とはいえ、通風口から浸水している可能性は高く、マザーボードのCPU側と本体ヒンジ側のサブ基板は交換になると予測していた。
※ さすがにマザーボードは外さなかったVAIOはケーブルが繊細でさわるのが怖い。
さらにフレキケーブル類すべて交換。浸水のため…
だから、ソコには浸水しとらん。
基板交換に伴いセットで交換する必要があるというならわからなくもない。
※ 付け外しを繰り返すと固定が弱くなるため。
さらに、液晶の天板と枠…
ただのプラスチックですけど?VAIOの天板はジュースに塗れると溶けるのでしょうか?
ってかこぼしたのキーボードだよ!
どこに浸食したのか聞いてもハッキリしない…
今考えるとヒンジ部分かと思うが聞かれたときに答えられない時点でダメ。
そのた諸々あったけどメモしきれないほどあったので紙で出す事と写真を要求したが、もう直す気は無いのでソニーも対応しないかもしれない。
そうそう、これだけの交換品目なのに何故かキーボードは入っていない。
キーボードの上に溜まるほどジュースこぼれたのに…
でもキーボード裏のHDDのフレキは交換だった。
HDD濡れてなくて無かったんだけどその奥のフレキは浸水していたらしい。
こういう小型ノートPCって隙間がなくて水をこぼした程度じゃ殆ど浸水しないんだよね。
浸水する程の隙間が無いから…
最近のはキーボードから下に浸水し難いようにも作られてるし、実際バラし調べたときも本体の接合部から少しだけ中に滲みていた程度だった。
MBのCPU側は見れなかったのでこれは帰ってきてから見ようと思うが、浸水したという情報を元に何でもかんでも交換しとけとしているようにしか思えない。
とりあえず本体が戻ってきたら自分で見直してみようと思うが、もうソニー製品を使うことは無いだろう。